13. März.2017

前回の妊娠時はこうだったらしいが、今回も結構同じような状況で、同じようなことで悩んでいる。

・甘いものが欲しすぎて困る。
子どもがいなかった時は見向きもしなかったケーキを、もう素通りできない。
少なくとも週1では食べたい。もしくは、ネクタリンを一日中休み無く食べて過ごしたい。

・何となく怪しい坐骨神経のあたり
時々、来るか?来るか?とにおわせるような、神経あたりをそよ風が吹くような感じの
微妙な刺激がある。
今回の妊娠ではありがたくも一度も来ていない、坐骨神経痛に悩まされないといいのだけど。

・お腹の出方がすごい。
腹囲90cm突破。先々週と比べたら、随分目立つようになってきた。

sebamed


そういえば、かゆみと乾燥は、Sebamedの尿素10%ローションで解決の兆し。
今かゆいのは足首のみで、それはズボンのこすれと乾燥からくるもの。
Sebamedを使い切ったら、またもこのGarnierさん、尿素5%にお世話になるつもり。
うちにあるホホバ・アーモンド・ローズヒップ他オイルコレクションは、また湿疹が出ると怖いので、
残念だけれどもしばらく棚の奥へ。

*

最近息子が、返答に困るような哲学的な質問をしてくる。

息 「友達のAとBは自分に「おかしい(ドイツ語で)」っていうんだよ」
私 「そうか、それは悲しいね。あんまり人に言う言葉じゃないよね」
息 「それならどうしてそういう言葉があるの?」

     (´・ω・`)

すまない、息子、母にはわからない…! 不条理だよねえ。

そこらじゅうに普通にあって、「大人」として刷り込まれて、若しくは学習してきた「常識」が、
先入観も偏見もない子どもには通じない。よく、はい、おっしゃるとおりです!と返してしまう。笑
そんな子どもたちと接していると、こちらも学ぶことが多いし、心が洗われるようだ。

年をとっても、物事をそのままに見る、という能力を失わずにいられる人間でありたいな。

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